2013年02月05日 データ記録型アルコールチェッカーを導入

ドレーゲル社はドイツに本社を置く、世界のアルコール検知器のトップメーカーです。 50年以上のアルコール検知器開発の経験を元に、ヨーロッパ、米国、アジアの各国の警察や流通業界で採用されています。自社製の電気化学式センサを採用し(自社製の電気化学式センサを採用し)、アルコール以外の物質への誤反応が少ない高い信頼性や長期にわたる安定性を確保しています。